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気まぐれブログ

こんなことがありました。


おはようございます。

今日は私事な話です。
私の実家は実は〔
ケーキ屋〕をしてまして、現在は兄が跡取りで引継ぎ中といった所でしょうか。



おはようございます。

今日は私事な話です。
私の実家は実は〔
ケーキ屋〕をしてまして、現在は兄が跡取りで引継ぎ中といった所でしょうか。

兄は、去年の二月頃に日本に帰国して現在に至るのですがこの度、今週発売の〔女性自身〕に今年注目のパティシエとして取り上げていただきました。
また宜しければご覧になってくださいこんなこともやってます⇒ブログ
身内事ですいません



投稿者 web-master (2010.12.15 9:12)
低温やけどに注意


んにちは。
皆さん連休はゆっくり過ごされていますか?

今日は低温やけどについてです
これは現在の私の体験なのですが、去年ぐらいから冬場になると湯たんぽを使用しています。
湯たんぽは、


んにちは。
皆さん連休はゆっくり過ごされていますか?

今日は低温やけどについてです
これは現在の私の体験なのですが、去年ぐらいから冬場になると湯たんぽを使用しています。
湯たんぽは、
一度使用すると手放せなくなる品で、寝る30分~1時間前頃から中に熱湯を入れて寝床の中に入れておきます。そしたら眠りにつくときには布団はホカホカになっていて快適に眠りにつく事が出来るという素晴らしい物で、昔の方は良い物を作ったなぁと感動してしまいます。しかもなにより、今流行のエコですしね

とある12月上旬の夜、いつも通り湯たんぽを寝床に入れて眠りにつきました。いつもなら、ある程度中が熱くなったら無意識で布団の端のほうに蹴り出してしまうのですが、その日は寒い日だったのか朝まで足の間に湯たんぽを挟んで寝ていました。
そして朝目覚めて起き上がり着替えをしようとズボンを脱いだ時に、痛いと激痛が走りました。痛みが走った場所を見てみると・・・そこには500円玉サイズの水ぶくれが一つ出来てしまっていました。どうやら一晩中同じところに湯たんぽがくっついたままだったようです
そのまま、水ぶくれが壊れないように生活していたのですが、仕事中に足を着いた時にその水ぶくれを壊してしまいました・・・それからというもの消毒はしているもののいっこうに傷が治らず、低温やけどは根が深いせいか膿んでしまい一ヶ月以上経つ今でも傷は治らないままです

皆さんも湯たんぽを使用される際はくれぐれもご注意くださいね。カイロでも同じ事がおきることがありますよ。

投稿者 web-master (2010.12.15 9:11)
低温やけどに注意2


こんばんわ!
今日はいい天気でしたね

昨日に引き続き
低温やけどについてです。


こんばんわ!
今日はいい天気でしたね

昨日に引き続き
低温やけどについてです。
湯たんぽで起こるとお話しましたが、
電気暖房器具による火傷もも多くあるようです。
電気アンカやホットカーペットなど。また最近良く電気屋さんで販売されている
遠赤外線ヒーターでも簡単に低温やけどが起こってしまいます。
遠 赤外線は、石焼き芋でおなじみの中までしっかりほっこり熱が浸透してしまうため、少しの時間でも体の深い所まで火傷してしまいます。寒いからといってヒー ターのまん前で座ったり寝てしまったりしてはいけません。寝ていなくても起きてあたっていても起こってしまいます。ご注意ください⇒
暖房器具による火傷

明日から急激に寒くなるようです、低温火傷にも寒さ対策にもご注意くださいね

投稿者 web-master (2010.12.15 9:11)
低温やけどに注意3

こんにちわ!

今日は雨が降って寒い一日ですね

低温やけど最終回としまして、

こんにちわ!

今日は雨が降って寒い一日ですね

低温やけど最終回としまして、低温やけどはなぜ重症になるのかということを簡単にご説明いたします。

通常のやけどの場合
お肉を焼くときに強火で焼くと表面がすぐに焦げてしまいます。しかし、中を切ってみるとまだ火が通ってなく生焼けの状態になります。⇒つまり中までは熱が通っていない⇒これを火傷とすると表面だけに症状が表れます。

低温やけどの場合
お肉を冷えたフライパンの上にのせて弱火でゆっくり加熱した場合、ジュッーという勢いのある焼き音はしませんが、じわじわと熱が伝わってゆっくり色が変わっ てきますね。表面に焼き色がついた時には、強火で焼いた時より長時間熱にさらされる事になり中まで熱が通ってしまいます。⇒深部まで熱が通る⇒これを火傷とすると表面はもちろんのこと中の組織にも火傷が広がってしまいます。

なので低温火傷は発症時に気がつきにくく、傷が深く重症になってしまうのです。
特に足に多いのは、足は体の中では感覚が鈍いということ・冷えやすく温度が感じにくいといった原因があります。44度程の温度でも火傷してしまうケースもあるそうです。

最悪の場合、細菌感染を起こしてしまう場合もありますので、低温やけどが起こってしまったら病院に行く事をお勧めします重篤な症状:
蜂窩織炎(ほうかしきえん)

投稿者 web-master (2010.12.15 9:10)