大阪市西区での交通事故・むちうち治療は南堀江の優接骨院へ
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気まぐれブログ

名古屋

こんにちは。
もう早くも梅雨入りの様な降り方ですね



こんにちは。
もう早くも梅雨入りの様な降り方ですね

土曜夜から日曜に名古屋に行って来ました!
初名古屋で、友人を訪ねての旅でした。

土曜日は、天気はもっていたので『栄』の町をウロウロ
やっぱり名古屋に来たから

手羽先を食べてきました
まず行ったのは、『世界のやまちゃん』

このお店は、阿倍野区にも3月末にオープンしたそうです。
コショウ辛くってビールが進みます
あとは味噌煮込みのどて煮も食べましたーこれは関西でもなじみがありますね

こんなものも飲みました、

赤味噌ラガー
ご当地ビールですね。味は赤みその味はあまりせず、普通の黒ビールに近い味でした。
手羽先でもう一軒有名な『風来坊』という店にも手羽先はしごしてきました


その後、栄の町をぶらりとし友人宅へ

翌朝はあいにくの雨・・・
気を取り直して

名物ひつまぶしを堪能これもとっても美味しかったです

その後、せっかく名古屋に来たので観光をと思い
日本三大城の一つ名古屋城へ

雨がきつかったので中に入る事は次回のお楽しみにして堀の周りをぐるっと一周。

そして、名古屋ドームにも行って来ました

この日は、中日-楽天戦があり雨にも関わらずとっても賑わっていました

そうこうしているうちに電車の時間になってしまい名古屋駅へ
今回みる事ができなかった所がまだまだあるのでまた次回行ってみたいと思います。

最後に名古屋駅にて『てんむす』を購入し車内で食べました
結局、グルメ旅行になってしまった気がします

投稿者 web-master (2010.11.16 7:32)
今週の花

こんにちは!今日は少し天気が崩れるようですね。
今週の花は、



こんにちは!今日は少し天気が崩れるようですね。

今週の花は、


芍薬です
立てば芍薬、座れば・・・・ってやつですね
今はまだつぼみでパッと見は芽キャベツみたいに見えます
開花が楽しみです!

芍薬は名前に薬という字が入る様に、漢方薬として用いられその根っこには消炎・鎮痛・抗菌・止血・抗けいれん作用があります。代表的なものでは、葛根湯などにも含まれているようです

投稿者 web-master (2010.11.16 7:31)
石垣島旅行記~その⑦~     〈むち打ち・交通事故治療は大阪市西区の優接骨院へ〉

おはようございます!
今日はいい天気ですね~


おはようございます!
今日はいい天気ですね~

石垣島旅行記です。そろそろ終盤に近づいています

仲間川クルージングは約70分かけて仲間川を上りマングローブを観ながらその先にある『サキシマスオウノキ』という木を観に行くというツアーです。
マングローブ林

マングローブというと大抵の方は『マングローブ』っていう木が存在すると思っていると思いますが、実はマングローブというのは総称で、
はオヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギ、ヤマプシギといった木からなるものをマングローブと言います。
この木達は、環境に対応するために色々な工夫をしている様です。例えば、水位変化に対応するために幹の下をほうきのように広げています。またマングローブの生える所は、淡水と海水が混ざっている所なので塩分が木に溜まってしまいます。そのたまった塩分を一枚の葉にためて落とすという事で中の塩分を排出しているそうです。
なかなか素晴らしい能力をもっていますね


途中、森の一部になぎ倒された木が多い所がありました。この辺りは台風の時に特に風当たりが強いところだったそうです。観光地で見栄えが悪いのになぜこのまま?と思っていたらこの仲間川の周囲一帯が国立公園に指定されているためこういった枯れ木や倒木も人の手で取り除く事はしてはいけないそうです。

そのままずーっと上流に上っていくと船着場があります。そこで降りてデッキを50mほど歩くとこのクルージングの目玉『サキシマスオウノキ』があります。

この木は二本の木が合わさって生えていて樹齢は約400年
写真のような板状の根っこ(板根)が特徴です。
この木、名前が面白くて『サキシマスオウノキ』までが名前で、『〇〇の木』と呼ぶときはサキシマスオウノキの木という言い方になるそうです・・・・考えてみたらクスノキもそうですね

ここからまた川を下って港へ。。。。
船内で見せてもらったしじみです。しじみ!

!!!?
片手に収まらないぐらいのサイズ!まだこれでも中ぐらいだそうです。
気候のせいなのでしょうか?種類が違うのでしょうか?
一応食べられるそうです(あまり身が無いらしい)

続いて、西表島から400Mほど沖合いにある由布島へ
この島は、西表島から由布島の間が膝下ぐらいの水深のため水牛車に乗って移動します。

晴れていたらこんな感じです(写真の写真

この由布島はもともと住人がいて最盛期には小・中学校もあったほどだったそうです。その後、人口が減っていき今は島全体が亜熱帯植物園になっています。今はその職員さん達が住んでられるそうです。

次回へ続く・・・







投稿者 web-master (2010.11.16 7:28)
石垣島旅行記~その⑦~     〈むち打ち・交通事故治療は大阪市西区の優接骨院へ〉

おはようございます!
今日はいい天気ですね~


おはようございます!
今日はいい天気ですね~

石垣島旅行記です。そろそろ終盤に近づいています

仲間川クルージングは約70分かけて仲間川を上りマングローブを観ながらその先にある『サキシマスオウノキ』という木を観に行くというツアーです。
マングローブ林

マングローブというと大抵の方は『マングローブ』っていう木が存在すると思っていると思いますが、実はマングローブというのは総称で、
はオヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギ、ヤマプシギといった木からなるものをマングローブと言います。
この木達は、環境に対応するために色々な工夫をしている様です。例えば、水位変化に対応するために幹の下をほうきのように広げています。またマングローブの生える所は、淡水と海水が混ざっている所なので塩分が木に溜まってしまいます。そのたまった塩分を一枚の葉にためて落とすという事で中の塩分を排出しているそうです。
なかなか素晴らしい能力をもっていますね


途中、森の一部になぎ倒された木が多い所がありました。この辺りは台風の時に特に風当たりが強いところだったそうです。観光地で見栄えが悪いのになぜこのまま?と思っていたらこの仲間川の周囲一帯が国立公園に指定されているためこういった枯れ木や倒木も人の手で取り除く事はしてはいけないそうです。

そのままずーっと上流に上っていくと船着場があります。そこで降りてデッキを50mほど歩くとこのクルージングの目玉『サキシマスオウノキ』があります。

この木は二本の木が合わさって生えていて樹齢は約400年
写真のような板状の根っこ(板根)が特徴です。
この木、名前が面白くて『サキシマスオウノキ』までが名前で、『〇〇の木』と呼ぶときはサキシマスオウノキの木という言い方になるそうです・・・・考えてみたらクスノキもそうですね

ここからまた川を下って港へ。。。。
船内で見せてもらったしじみです。しじみ!

!!!?
片手に収まらないぐらいのサイズ!まだこれでも中ぐらいだそうです。
気候のせいなのでしょうか?種類が違うのでしょうか?
一応食べられるそうです(あまり身が無いらしい)

続いて、西表島から400Mほど沖合いにある由布島へ
この島は、西表島から由布島の間が膝下ぐらいの水深のため水牛車に乗って移動します。

晴れていたらこんな感じです(写真の写真

この由布島はもともと住人がいて最盛期には小・中学校もあったほどだったそうです。その後、人口が減っていき今は島全体が亜熱帯植物園になっています。今はその職員さん達が住んでられるそうです。

次回へ続く・・・







投稿者 web-master (2010.11.16 7:28)