大阪市西区での交通事故・むちうち治療は南堀江の優接骨院へ
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その症状、変形性膝関節症?   〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
・膝のこわばり感

・歩き始めの膝の違和感

・階段の昇降のし辛さ

・正座がしにくい

・長時間歩くと膝が熱っぽい

・膝がぷっくり腫れている感じがする

これらの症状を感じる方は、

変形性膝関節症かもしれません!



多くの場合の原因は?

加齢による関節や骨など磨り減りなどによる変性で、主には女性に多く発生します。

女性に多い理由としては、女性ホルモンの関係もあると考えられています。

男女共に関係する理由としては、【肥満】ですね!

長期にわたり膝に負荷を掛け続けた結果、変形を引き起こしてしまったわけです。



治療方法としては?

変形してしまった関節を正常に戻すには、手術にて人工関節置換術を行なう必要があります。


軽度の変形の場合は、

・炎症を抑える

・筋力をつけて骨や関節に負担が掛からないようにする

・関節の可動域を広げる


といった処置をすることで、変形の進行をとめることが出来ます。


また、膝の症状がある方は絶対に正座をしないようにしましょう!


上記の症状にあてはまる方は1度ご相談下さい!

投稿者 web-master (2014.05.07 21:11)
ふくらはぎは第二の心臓!?
足やふくらはぎは【第二の心臓】と言われています

足は、心臓から一番遠くにあるため心臓から送り出された血液の圧力が弱くなります。

また重力の関係もあり膝から下に血液や水分が溜まりやすくなりむくみの原因にも

その為、ふくらはぎが心臓に向かって血液を送り返すようなポンプの役割をおこない


心臓⇔ふくらはぎ


といった関係で全身の血液を滞りなく循環させているのです。

それが、ふくらはぎは『第二の心臓』言われる理由です。



しかし、このふくらはぎは【心臓】と違い自動的に動いてはくれません

歩くなどの立位動作をおこなう事でふくらはぎの筋肉が収縮し『第二の心臓』としての実力を発揮するのです!

その為、運動不足体か硬いといったふくらはぎが十分に動かない状態になると『第二の心臓』は機能を停止して、むくみなどを発生させてしまいます。



ひどい場合は、静脈瘤といって下半身の血管を破壊していまう症状にもなってしまいますので、

・ふくらはぎを良く動かす事

・やわらかくする事


を心掛けてくださいね!


当院では、足つぼマッサージをおこない改善をさせていただいております
投稿者 web-master (2014.05.06 21:12)
本日も診療しております!
本日は『こどもの日』 ですね!

お勤めの方は、休みが明日まで・・・

今年のGWは短い組み合わせでしたね



さてさて、優接骨院は本日も診療しております!



祝日の診療受付時間は
  
 【午前】9:30~13:00
   【午後】15:00~18:00
 
です!


休みが短いから近所や自宅でゆっくりされている方
休み明けに備え、体調を万全にしておきましょう!!

ご予約もお取り出来ますので、ご都合のいい時間をお電話にてご連絡下さい。

本日は18時まで診療しております!
投稿者 web-master (2014.05.05 18:51)
今日は八十八夜です!       〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
八十八夜といっても特にイベントはありません

元々は農家で、

『霜が発生するのが立春から数えて88日間あるので注意しましょう!』


という注意喚起のためのものだったそうです。


特には茶摘で意識されて、今日摘んだお茶は上等とされるそうですよ


本日から3日後の5月5日は【立夏】で暦上は夏になります!

個人的には、夏楽しみですー
投稿者 web-master (2014.05.02 20:54)