大阪市西区での交通事故・むちうち治療は南堀江の優接骨院へ
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寒いときにおける挫傷        〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
皆さんこんにちは。
 
年末で多忙な毎日を過ごされていると思います。
 
急な冷え込みのせいで、外傷が増えてきている感があります。
 
中でも多いのが挫傷。(すじ違え)
 
それも筋線維を損傷する場合が多いようです。
 
上肢・下肢の利き手(利き足)側に多いのは、
仕事中でもあるいは家事でも
利き手(利き足)を中心とした作業が多いからです。
 
朝あるいは晩に患者様が集中する時間帯を見てもそれは明らか。
 
ケガは放置しないように…違和感が生じた時点ですぐに処置を。
 
当院でのテーピング・アイシング・手技による処置で、
皆さんがビックリするくらいの速さで症状を軽減できますよ
 
あとは絶対に温めないこと!
 
 
本日もご拝読ありがとうございます。
 
優鍼灸接骨院 松本でした。
投稿者 web-master (2013.12.16 8:32)
自賠責保険の内訳⑤
その他(通院に掛かった交通費)
病院や整骨院へ通院する際のバス代、電車代などの交通費は支払われます。





その他(通院に掛かった交通費)
病院や整骨院へ通院する際のバス代、電車代などの交通費は支払われます。
請求の際には、領収書は必要なく利用した交通ルートや日にちをメモにでも書き残しておけば問題ありません。

※自家用車での通院は認められない場合がほとんどですので、通院には公共交通手段をお使い下さい。
※怪我の場所や程度によって歩行困難が認められる場合はタクシー代も認められます(例:足の骨折など)


以上が自賠責保険を利用する際の内訳となります。
初めて知ったと言う方も多いと思います(専門的な内容ですから知らなくて当たり前です)

しかし、知らないと交通事故の被害にあった時に受けられるべき補償が受けられない事も。※保険会社の担当者はわざわざ説明はしてくれません

お解りにならない事がございましたらお気軽にご相談下さい。
 


自賠責保険の内訳 完


投稿者 web-master (2013.12.16 8:28)
おやつと間食
皆さんこんにちは。
 
本日は「おやつ」と「間食」に関するお話です。
 
結構一緒に考えておられる方もいらっしゃると思いますが…
実は微妙に違うのです。
皆さんこんにちは。
 
本日は「おやつ」と「間食」に関するお話です。
 
結構一緒に考えておられる方もいらっしゃると思いますが…
実は微妙に違うのです。
 
おやつとは、お菓子を中心とした娯楽であり、
言ってみれば「心の栄養剤」のようなもの。
 
ですから少量がベスト。(満腹感よりも精神的充足感)
 
お菓子好きな方には…少し厳しい話かもです。
 
間食は食事の間隔が原則として6時間以上空いたときに
とるもので、「捕食」という言葉が1番理解しやすいと思います。
 
あとポイントとして、空腹にならないタイミングにとること、
そしてこれが大事なのですが…
1日にとるカロリー総量の範囲内に収めるということです。
 
すなわち「食事の一部」としてとらえる。
 
ここがおやつとの決定的な差になります。
 
食事制限やダイエットに勤しむ方にはお分かりでしょうが、
カロリー摂取の管理こそが実は体調管理の要因の1つといえるでしょう。
 
無理のない範囲で試してみて下さい。
 
 
本日もご拝読ありがとうございます。
 
優鍼灸接骨院 松本でした。


投稿者 web-master (2013.12.14 8:32)
食事の原則              〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
皆さんこんにちは。
 
食材の豊富なこの季節、油断しているとついつい…になりがち。
 
そこで。
 
この時期だからこそ「敢えて」自己管理に
努めてみてはいかがでしょう?
皆さんこんにちは。
 
食材の豊富なこの季節、油断しているとついつい…になりがち。
 
そこで。
 
この時期だからこそ「敢えて」自己管理に
努めてみてはいかがでしょう?
 
食事の原則
 
①食材から栄養を
②朝食は必ずとる
③バランスよく食べる
  

栄養について考えすぎるあまりサプリメントを…
と思っていらっしゃる方、あまり依存すると
1つの栄養素だけが濃くなって全体のバランスが崩れます。
(食材には何種類もの栄養素が含まれており、
幅広く摂取できるのです)
 

人の体は起床時に「食べ物をとる」ことでスイッチが入ります。
(とらないと体内の熱エネルギーを消費します)
午前中の活動エネルギー は朝食から…
といっても過言はないでしょう。
(とらない場合は活動時においても脳は働きが悪いことが多いのです)
また朝食をとらないと変動するホルモンのバランスも崩れがちになります。
 

食材をタンパク質・油脂類・穀類・野菜類・海草・きのこ類・果実類に分けて、まんべんなく摂取を心がけて下さい。
(この場合だと 朝食が充実していなくても、昼食や夕食で補えます)
「何を食べたか」意識することで食事の傾向や自分に足りないものを自覚できます。
 
この季節は暴飲暴食による胃腸の疾病が多い時期でもあります。
 
ウイルスも猛威をふるい始めます。
 
しっかりと健康対策して下さい!
 
 
本日もご拝読ありがとうございます。
 
優鍼灸接骨院 松本でした。
投稿者 web-master (2013.12.13 8:33)