大阪市西区での交通事故・むちうち治療は南堀江の優接骨院へ
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自賠責保険の内訳④
休業補償は、交通事故での怪我で仕事や家事を休む事になりその間に収入が得られなくなった損害を補うものです。




 
休業補償は、交通事故での怪我で仕事や家事を休む事になりその間に収入が得られなくなった損害を補うものです。

金額は、1日につき5700円が支払われます。
※実際の収入が1日5700円より高い所得者については1日1万9000円を上限に支払われます。

休業補償の知らなければ損するポイントですが、専業主婦が怪我で家事が出来なくなった場合も休業補償の対象となります。万が一の時に、知っておくと良いですよ。

以下の対象者は休業補償は受けられません。
●無職の方
●学生
●年金生活者

※学生の場合、交通事故のケガなどが原因で、留年しなければいけなくなった場合は、留年で二重にかかる学費は損害として請求できます。



次回へ続く・・・



 
投稿者 web-master (2013.12.24 8:30)
呼吸                  〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
皆さんこんにちは。
寒い日が続きますが、寒さ対策は万全ですか?
 
本日は呼吸について少し書きます。
 
皆さんは横隔膜という部分、ご存知ですか?
皆さんこんにちは。
寒い日が続きますが、寒さ対策は万全ですか?
 
本日は呼吸について少し書きます。
 
皆さんは横隔膜という部分、ご存知ですか? 
横隔膜は肺の下に位置しており、呼吸に大きく関与しています。
 
横隔膜が刺激を受けると、自律神経(副交感神経)が働きいわゆるリラックス効果が作用します。
ではどういったときに刺激を受けるか?
 
それは呼吸です。(深呼吸すると、さらに刺激されます)
 
ですから起床して、ゆっくり大きく深呼吸するのは理に叶っているといえます。
眠りが浅い方、疲れの取れにくい方、1度試してみて下さい。
深呼吸を習慣づけることはとても大切なのです。
 
 
本日もご拝読ありがとうございます。
 
優鍼灸接骨院 松本でした。
投稿者 web-master (2013.12.24 8:21)
保険会社との連絡・交渉について⑥
交通事故での治療期間というものはある程度定められており、大きな怪我であっても約1年以内には、【治った】もしくは【後遺症が残った】と結論付ける必要があります。(むちうちであれば1ヶ月~数ヶ月の事もあります)




 
実は交通事故での治療期間というものはある程度定められており、大きな怪我であっても約1年以内には、【治った】もしくは【後遺症が残った】と結論付ける必要があります。(むちうちであれば1ヶ月~数ヶ月の事もあります)

治療内容に納得のいかないまま1つの医療機関に通院したが良くならなかった場合、定められた期間が過ぎてしまうと以降の通院は事故の補償外となり加害者が自腹で通院しなければいけなくなります。

その為、事故に遭った時は治療を受ける医療機関というものはしっかりと選ぶ必要があります。

接骨院や整骨院は通院が容易であるだけではなく、交通事故のような急性の外傷「捻挫」「挫傷」「打撲」を専門に勉強をしたスペシャリストです。

当院に来院された患者様で、(仕事上、通院タイミングが合わない事もあり)整形外科ではなかなか良くならなかったけれど、当院へ定期的に通院するようになり回復したという患者様の声はとても多いです。

交通事故での怪我は、受傷後3カ月間に十分な治療をする事で後遺障害を残すことなく完治できる確率が高まります。当院にお任せ下さい。

その他、交通事故での疑問や不安のあるときにも、是非ご相談ください。
当院は被害者の味方に立って全力で対応いたします!






投稿者 web-master (2013.12.23 8:23)
ストレッチ              〈大阪市西区のむちうち治療・交通事故は優接骨院へ〉
皆さんこんにちは。
 
寒い朝や晩、どうしても筋肉が固くなって動かしにくいですよね。(特に朝)
運動もためらいがちなこの季節、インドアで簡単にできる運動といえばストレッチ体操。
筋を伸ばす(伸張効果)により、筋の柔軟性と血流量の増大が得られます。
 
ところでストレッチングにも動的・静的ストレッチがあります。
皆さんこんにちは。
 
寒い朝や晩、どうしても筋肉が固くなって動かしにくいですよね。(特に朝)
運動もためらいがちなこの季節、インドアで簡単にできる運動といえばストレッチ体操。
筋を伸ばす(伸張効果)により、筋の柔軟性と血流量の増大が得られます。
 
ところでストレッチングにも動的・静的ストレッチがあります。

動的ストレッチ:反動をつけながら伸ばす。
静的ストレッチ:伸ばしたままじっとする伸ばし方。
 
静的ストレッチは、カラダの硬い方はつい滞りがち。動的ストレッチでも効果は期待できます。

カラダが冷えた状態では動的→静的ストレッチの方がカラダは温まります。

筋に柔軟性を持たせるだけで、ケガの発症率は明らかに下がります。
部活動に勤しむ学生諸君、あるいは運動をされている皆様。
ストレッチでカラダを癒す時間、作ってみてはいかがですか?


本日もご拝読ありがとうございます。
 
優鍼灸接骨院 松本でした。

投稿者 web-master (2013.12.23 8:23)